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故人の方とのコンタクト

故人の方との対話

タイムウェーバーを使って、故人の意識に触れることができます。

肉体は、もうこの世にはありませんが、故人の意識は情報場という領域に存在しています。

12次元までアクセスすることのできるタイムウェーバーでは、その情報を拾ってくることができます。

私がタイムウェーバーセラピストになるには、父の死が大きくかかわっています。身近に体験しただけに、

非常にリアルなものを感じました。個人的には、安易にやるものではないとは思いますが、必要に応じて、これは可能です。どうぞ、大切な人にコンタクトを取ってください。

対話法

イエス・ノーで答えられるような簡単な質問を繰り返すことで、対話が可能になります。

″通常のような会話″は、できませんが、十分に故人を感じることはできます。

注意事項

この対話は、故人に対し、「タイムウェーバーを通して質問をすることを許可するか」という質問から始まります。たいていの場合は、質問の答えを変えることで、ほぼ返答してくれますが、場合によっては成立しないこともあります。その場合は、故人との対話ではなく、クライアント様と、故人の関係についてのクライアント様ご自身のセッションに切り替えさせて頂きます。

せっかく30分、1時間の枠を取られても、故人が疲れてしまったり、話したくなくなった場合は、同様に

​クライアント様のセッションに切り替えさせて頂きます。

私自身の体験

父が遺してくれたお金でタイムウェーバーのセラピストになりました。

大好きだった父が逝き、スクールに通い始めた私は、初日に「死者との対話方法」を講師の方に聞いていました。

ですが、そのデモンストレーションを見た私は、(講師の方はその場にいないご自身が飼われている猫ちゃんとの対話をやってくれたのですが)その体験が単なる機械を通してのやり取りには感じず、

あきらかに自分以外のものとコミュニケーションを取っている様子を肌で感じ、当初、父にコンタクトを取れることにワクワクしていたのですが、不用意にコンタクトを取ってはいけないような気がし、スクール卒業後もコンタクトを取ることはしていませんでした。

ところが亡くなってから7か月後、私がスクールを終了してから1か月半後。

ひょんなことから、父にコンタクトを取らなければならなくなりました。

意を決して、いざコンタクトを取ってみると・・・

そこに父はいました。

それまで認識していた死後の世界というものが少し変わりました。

ご用意いただくもの

故人の方のお写真

     お名前(本名で漢字とアルファベット)

     生まれた場所(都道府県・市、区)

私のタイムウェーバーセッションを受けたことのない方は、念のためクライアント様ご本人の・・・

     お写真

     お名前(本名で漢字とアルファベット)

     現住所(都道府県・市、区)

     生まれた場所(病院・産院などの都道府県・市、区)

​通常の個人セッションの詳細もお読みください。

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記事の無断転載、無断コピー、無断流用は、お断わりします

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